友達の前で

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じろじろ見てもらいながらパンストオナニーしたことがある。

中学のとき、毎日パンストオナニーしてたので、同じクラスの石丼(仮名)にパンストオナニーのことを詳しく話したら、やってるところを見てみたいというから、家まで来てもらった。

全裸にパンスト直穿きだけでオナニーして見てもらった。

石丼は至近距離で一生懸命見てるので、すごく興奮していつもより気持ちよかった。

石丼は今度は皮愚痴(仮名)と差胃等(仮名)も連れて来るからもう一度やってみせてほしいというので、次の日、石丼、皮愚痴、差胃等が家まで来た。

全裸にパンスト直穿きだけでパンストオナニーした。

今度は同時に前からも後ろからもじろじろ見られて、あちこち移動しながら、彼ら同士でも色々言うし、こちらにも話しかけるし、随分やりにくいが、ギャラリーが増えた分、ものすごく興奮して前日よりさらに気持ちよかった。

ひとりでパンストオナニーするときは、射精のとき掌に精液を受けてすぐ飲んでたが、そのときは射精の瞬間を見てもらって、精液は小皿に受けた。

3人は射精の瞬間を見て大変喜んだ。

精液を興味深げに観察して、小皿を傾けてみたり、匂いを嗅いだり、指につけてみたりした。

自分の精液を観察されるのはパンストオナニーを見られるより恥ずかしかった。

最後に3人の見てる前で小皿の精液を飲んだ。

これも恥ずかしかった。

皮愚痴がパンストがほしいと言い出したので、自分の使い古しの(パンストオナニーに何度も使ったけど伝線はなく洗濯済み)パンストを3人にひとつずつやった。

自分がオナニーに使ったパンストを自分のオナニーを見た相手にやるのは恥ずかしかった。