無防備な姪

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親戚の家で風呂を借りて、脱衣所で歯磨きしていると、中1の姪が入ってきた。

風邪引いて熱があるから、今日は風呂入らないんだと。

で、自分の部屋で着替えてきた洋服と下着一式を俺の目の前で、洗濯カゴに入れてすぐに出ていった。

こいつ、何も考えて無いのか?と思いつつ、すぐに下着を取り出した。 

ワイヤーの入っていない、付け心地のソフトなブラ(80のAカップ)とパンティーを発見し、すぐさまトイレに潜伏。

数分前まで身につけられていたので、まだ温もりがある下着。

パンティーはアソコの部分に黄色のシミと、透明な粘液がついており、なんとブラウンの陰毛まであった。

匂いをかぐと、オシッコとおりものの新鮮な匂いで頭がクラクラした。

速攻ビンビンになったペニスにパンティーを巻き付け、アソコの部分に先が当たるようにしごくと、すぐにいきそうになってきたので、パンティーを汚さないようにブラジャーに、どろどろの精液を射精した。

自分の精液でけがされたブラジャーを見ると興奮してしまい、すぐに2回目を開始し、自分でも驚くほど早くパンティーにも精液を放出した。