ネカフェで変態動画を撮影

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ネットで知り合ったご主人様に、ネカフェで変態動画を撮影するように命じられました。

命じられた指示の内容は3つです。

1つはパンスト直穿きした状態で、お漏らし動画を録ることです。

2つめは一杯漏らせるようにコーヒーを撮影前に1リットル飲むように言われました。

3つめは緊張感を持たせるためにシャワー室の脱衣場の鍵は閉めないでの撮影です。

一リットルのコーヒーを飲んだので直ぐに漏らせると思いましたが、やはり緊張で中々出せませんでした。

鍵を閉めてないので早くしないと、誤ってドアを開けられてしまう恐れがあるので、早く催せるようにパンスト越しのオチンチンを沢山スリスリしました。

しかし逆効果で、オチンチンが気持ち良くなってしまい、ガチガチに勃起してしまいました。

パンストには失禁による染みではなく、我慢汁によって作られた染みが拡がる一方でした。

そんな時に突然隣のシャワー室から人の気配を感じました。

僕は急な隣のシャワー室からの水音に更に緊張してしまい、急に亀頭から液体を出してしまいました。

ただ、望んでたアンモニア臭が漂う黄色い液体ではなく亀頭から放たれたのはイカ臭い白い液体でした。

狭いシャワー室はあっという間にザーメンの臭いが充満しました。

今回戴いた命令は、射精ではなくお漏らしをしないといけないので、まだシャワー室から出ることが出来ません。

早くお漏らしするために精液まみれになったパンスト越しのオチンチンをスリスリを続けました。

精液によりヌルヌルになったオチンチンの快感に悶えながら…。

時間が経過するごとにザーメンの臭いは濃くなり、鍵の掛かってないドアを開けられるリスクも上がっていきます。

そしてその時は突然やって来ます。

遂に鍵の掛かってないドアが開けられてしまいました。

その瞬間、緊張が最高峰に達したオチンチンは大量にアンモニア臭漂う液体をパンスト越しに撒き散らすことになりました。

普段は数秒で終わるおしっこなのにその時は1分以上も出し続けました。

ドアを開けた人は浴室にある僕の着替えに気付き、直ぐに出ていったので、結果的に変態行為に及んでる姿は見られずに済みました。

ただ、見られたかと思うと興奮してしまい、お漏らし後のオチンチンは直ぐにまた勃起してしまいました。

我慢出来ず黒パンストの中に手を突っ込みシコシコ、ものの数秒で亀頭からはまたイカ臭いザーメンをぴゅっぴゅっしてしまいました。

当作品は、個人による創作(フィクション)作品とご理解の上鑑賞ください。当作品には、犯罪的・倫理モラルに反する表現・タブー表現等が含まれますが、表現上の誇張としてご理解ください。