下着フェチの夫

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昨夜リビングでテレビ見てる夫にパンツを脱いで渡して

「お風呂出たらイイ事してあげるから待ってて。パンツ嗅いだり、おちんちん触るの禁止ね。」

で、シャワーを出して、リビングの隣の和室の予め細く空けておいた戸の隙間から覗いてみた。

シャワー音と浴室の電気がついているのを確認し、ドアをきっちり閉めてソファに戻る夫。

戻りながらもうクンクンしちゃってるよー!

すぐに激しくスーハーし出し、ズボン越しにシュッシュッという音を立て始めた。

ダメだこりゃ~という感じ。

今にもおちんちんを出して握りそうだ。

と思いきや、ひとしきりシュッシュッとした後、ギユッと握りしめたまま静止している。

顔を少し歪めて

「んーっんーっ」

とうなり、葛藤しているのが良くわかる。

何度もそれを繰り返す夫がかわいくなったので、急いで入浴を済ませてリビングに帰った。

夫は

「約束守ったよ」

と嘘をついたが、チューしてやると夫の顔は私のアソコの匂いがした。

「クンクンしたな?ん?匂うぞ」

「ごめんなさい」

「チンコも触ったの?」

プルプルと首を振るが、右手を差し出させると、あの後直に触ったらしく、独特の匂いが。

お仕置きに、パンツをかぶらせてビンビンのチンコを握らせ、

「奥さんのパンツでオナニーしちゃう変態です」

と言わせてしまった。

少し酔っていたとはいえ、ひどい事したかなと朝から反省している。