ゴルフのコンペで

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スレチだが自分は会社の営業の部署にいるんだが今年の初春、経理の女の子と営業の後輩連れて温泉リゾートに泊まりでゴルフのコンペに行った時だった。

全員で11人になり(男5女6)ゴルフ道具や着替えもあるんで俺が知り合いからマイクロバスを借りて来た。1日目は現地周辺での観光・買い物だけなので朝は会社を遅く出発して2日目に早起きしてゴルフの予定。予定通り早めに旅館に入りひと風呂浴びて夜はカラオケ宴会で楽しんだ。

2日の朝、旅館に朝食を早めにしてくれと頼んでおいたのでさっそうと食事を済ませゴルフが出来る服装に全員着替えチェックアウトして旅館を後にしてゴルフに向かった。

連休ともありゴルフ場には朝早くから他の客がたくさん来ていて、予約はしておいたが、自分達は少し待たされる事になり、遅めのスタートだった。

帰りは遅くなる事になるので、待ち時間を利用して直ぐ近くの24時間営業のセルフのガソリンスタンドに燃料入れに向かった。

ゴルフ場から10分ちょっと走り、ガソリンスタンドで満タンに給油を終わり、借りた車なので車内のゴミでも捨てておこうと洗車コーナーにマイクロバスを動かした。

女の子達の荷物が置いてある後ろの座席に入った時にトランクケースが目に入り、悪知恵がはたらいた。

確認するとトランクケースのほとんどが施錠なく直ぐに開けられる状態だった!

この一つ一つのトランクケースには昨日履いていた女の子の下着が着替えて入っているのかと思うと、胸にドキドキが走り、今にもパンクしそうになった!

高鳴る鼓動を抑え、場所が場所だけにここで開けるのは人目がありヤバイと思い、俺はガソリンスタンドを出てゴルフ場とは逆の方向にバスを走らせた。

人気のない場所を探していたらちょうど道の駅があったので、大きな駐車場の隅に前進で停めた。

あまり遅くなると女の子や後輩に心配されるので、急いで全部のカーテンを閉め、日頃から会社では1番可愛いと言われている女の子(榮倉奈々似・色白・黒髪)のトランクケース1つだけ開ける事にした。

事前に誰が誰の持ち物だかは分かっているので間違いはない。

その女の子のトランクを横にして、ファスナーを一周させて開けると昨日まで来ていた洋服が綺麗に畳んで一番上になり、Xバンドでとまっていた。

Xバンドを外し、その洋服を手に取り、匂いを嗅ぐと自分のとはまるで違う爽やかな香水と洗濯石鹸の匂いがして下半身がみるみるうちに固くなっていった。

よくよく見るとトランクには色々なものが押しこまれていた!

パジャマ・携帯の充電器・歯磨きセット・ハンカチや化粧タオル・化粧ポーチなどなど。

俺は一番下の底の方に膨れ上がって入っている白いビール袋をついに見付けてしまった!

手に取り中身を覗いて見るとドンピシャリ!

前の日に身に付けていたと思われる靴下・キャミソール・ブラジャー・パンティが別々に畳んで入れてあった。

まず、左右を真ん中から2つ折になっているブラジァーから取り出し、匂いを嗅いで見ると洋服と同じ爽やかな石鹸の匂いがする!

拡げて見ると白地にピンクで花柄の刺繍が施してあり、清楚系だが大人の仲間入りって感じだった!

いよいよ女の子のパンティを手に取ることに成功した!

ブラジァーと同じ生地・柄なので小さく畳んではあり袋の底にあるが、直ぐに分かった!

まず広げる前に匂いを嗅いでみるとブラジァーと同じ爽やかな粉石鹸の香りがして汗臭くはない。

そっと広げて裏返し、クロッチ部分を見てみると、表生地とは明らかに違う白い綿の布が充ててあり一本の黄色いマンタクがくっきりと細長くクロッチ部分いっぱいに染み浸いていた。

クロッチ部分は乾いてはいたが、鼻にあてクンカクンカしてみると女の子特有のオリモノと小便臭さがして堪らなかった。

この染み・形・匂いがあの○○ちゃんのお○んこに当たって出来たんだと思うと気持ちは最高潮に達した。

俺はバスのカーテンを少し開け、回りには誰もいない事を確認して、ティシュの代わりに自分のバックからタオルを取り出し、そのパンティと一緒に持って、急いで一番後ろの後部座席(1列4人掛けの席)にズボンとパンツを下ろし横になった。

右手でチンポをシゴキながら左手でクロッチを上にし、染みを舐めたりクンカクンカして

「(女の子の名前)○○ちゃ~ん、○○ちゃ~ん、○○ちゃんのお○んこ気持ちいいょ~」

と小声で叫びながらシゴキ続けた。

やがて数分も経たないのに射精感が込み上げてたまらなくなって来た!

パンコキでクロッチに出すのはさすがにヤバイと思い、用意したタオルをムスコに被せシゴイて出す事にした。

その時、ちょっとだけ我に返った!

○○ちゃんのパンティをオカズにシゴけるのはもう二度とないかもしれない!?

本当のところそんなにおじさんではないので、オカズがオカズだけに何回もシゴイてイケる気がする!

しかし、ゴルフ場には早く戻らなくてはならないのだ!

このまま事故にでも巻き込まれた事にして、嘘の電話を後輩に入れてゴルフなんて止めようと思ったりした。

(他の女の子のトランクもありどんな下着を身に付けているのかも見たくなる)

いろいろ頭の中で葛藤したが、ゴルフ場にいるみんなが心配しないうちになるべく早く戻る方法でこのひと抜きに賭ける事にした!

クロッチの部分を鼻に当てクンカクンカし、チンポをシゴイてイクのを我慢に我慢して爆発する事にした。

自然と高速ピストンになり、先ほどまで小声だった叫び声が大きくなり、

「○○ちゃ~ん!○○ちゃ~ん!○○ちゃんのお○んこ気持ちいいょー!!」

最後は、

「○○ちゃ~ん、イクよーイクよー」

と叫びタオルの中で果ててしまった。

タオルの中のムスコがいつまでもビクンビクンして止まらない!

やがて射精感は止まったが、なかなかムスコが小さくならず体も熱いまま!

こんな気持ちの良い射精は何年ぶりだろう??

中学か高校以来だろうか??

一刻も早くゴルフ場に戻らなくては心配するので少しシワにしてしまったパンティを伸ばし、元通りに畳んでビール袋の底に入れ、順番にキャミやブラ・靴下をそれぞれ重ねて入れてトランクの下に戻した。

元にあった座席にトランクを戻し、カーテンを開け、射精したタオルを丸めて自分のトランクに入れ、急いでマイクロバスを走らせゴルフ場に戻った!

スタート時間がさらに遅れプレーには差し支えはなかった。