友達の姉貴の水玉パンツ

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友達の姉貴の香奈さんがすごく可愛くて、俺は家に行く度洗濯機を漁って香奈さんのパンツでオナっている。

香奈さんはギャルなので、紐パンとかティーバックとかの派手なパンツが多いのだが、今までで一番興奮したのが綿の水玉のパンツだった。

あの派手な香奈さんがこんなに子供っぽいパンツを履くなんて、きっとこれは家で気を抜いている時に履くんだろうなと思った。

けっこう履きこんでいるのか水玉は少し伸びて色も落ちていた。

香奈さんはあまり汚さないタイプなのでクロッチはいつも多少湿っているという程度である。

いつもの香奈さんのパンツは小さくてとても履けないが、この綿のパンツは履くことができた。

クロッチがあたる部分がひんやりして妙な感じがしたが、今までのようにパンツをチンコに被せるだけでないため、香奈さんと一つになれたような気がした。

チンコの先からは我慢汁が出まくって香奈さんのパンツがベチョベチョになった。

綿のパンツは履いた上からでもしごくことができたので、履いたまま出そうと思い、一心不乱にしごいた。

途中で香奈さんのブラを取り出して香奈さんの匂いをかぎながらパンツの中でイッた。

クロッチでチンコを拭いて戻そうとしたが、あまりに汚れてしまったので軽く水洗いして戻した。

その後香奈さんが帰ってきたのだが、いつも通りの派手な服装で、ミニスカからはオレンジのパンツがモロ見えしていたけど、さっきの水玉パンツを履いている香奈さんを想像したらムラムラしてきたのでまたオナりに行った。

香奈さんは本当に最高のオナペットだ。