サッカー部のマネージャー

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部活動の合宿でのお話です。

自分の所属していたサッカー部は進学校ということもあり、弱小で人数も少ない部でしたが、熱心に活動をしており毎年夏には合宿を行っていました。

もちろん自分も参加していましたが、運悪く体調を崩してしまい、3日目の練習は部屋で休む事になってしまいました。

本来なら誰かが病人に付き添うものですが、うちは弱小で人数も少ないため旅館に1人残されました。

1人で昼食をとり、マネージャーに薬がある部屋の鍵を渡されていたので、薬を取りに行くためにその部屋に入りました。

するとある違和感が。

なんとその部屋はマネージャー達が利用している部屋でした。

男の部屋とは違う甘い香りにドキッとしました。

マネージャーは3人。

3年生の沙織先輩(胸がでかく顔がロリっぽい)。

2年生の由紀先輩(顔はまあまあだがとっても優しい)。

そして同い年のあゆみ(スラッとしてて自分好みの顔)でした。

男ばかりの部活において3人はまさに天使のような存在でした。

最初は薬を持ったら直ぐに立ち去ろうと思っていましたが、ふと横を見るとジャージが畳まれて置いてありました。

合宿でオナニーもできずムラムラしていた事もあり、つい手にとってしまいました。

名前を見ると●●←(沙織先輩の名字)でした。

確か昨日の夜、沙織先輩が身に付けていたものだと思いだし、無意識の内に匂いを嗅ぎまくっていました。

少し汗臭くこの沙織先輩の匂いで私の欲望が目覚めた。

いつも可愛いマネージャー達の秘密を見るチャンス。

こんなチャンス二度とない。

みんな今日は夕方まで帰って来ないことを知っていたので、マネージャーの部屋を物色し始めました。

鞄を発見するとバレないように慎重に漁りました。

まずは沙織先輩の鞄からです。

鞄の隅の小さな袋を開けると明らかに使用済みの下着を発見。

とりあえず分けておきました。

続いて由紀先輩のもキープ。

そして最後にあゆみの鞄に手を掛けました。

さすがにあゆみは私の一番の憧れだったので、先の二人のものより緊張しました。

鞄から怪しい巾着袋を発見。

さあ遂に可愛いマネージャー達の使用済み下着とご対面です。

まずは沙織先輩。

やはり合宿なのであまり派手なものではありませんでしたが。

ブラはDカップ、パンティは汗とオシッコで酷い事になっていました。

由紀先輩も胸は多少落ちるもの、

「あの優しい由紀先輩が、後輩にこんな事されていることがわかったらどんな顔するかな?」

とか考えていると今すぐオナニーしたい衝動に刈られます。

そしてお楽しみのあゆみの下着です。

あゆみは女子の中でも背が高く、全校集会などでも目立つため結構ファンが多く、あゆみを好きな人も結構いたと思います。

まあ私もその1人でしたが・・・遂に袋をオープン。

ブラはAカップ、やはりスレンダーな分小さめです。

パンティはというと、汗とオシッコに加え、お尻の部分にはウンスジ。

しかもかなりクッキリと残っていました。

3人の下着を並べ匂いを嗅ぎ比べたり。全裸になってまだ使用していない下着を履いたり、思い付く限りの変態行為に及びました。

何度も何度もオナニーしましたが興奮は収まりません。

しかし残念ながら時間も残り少なくなり、次を最後にしようと涙ながらに決意しました。

かなり迷いましたが、やっぱり一番大好きなあゆみの物をメインにしようと考えました。

まず由紀先輩のピンクの綿パンティと、沙織先輩のイチゴ柄のパンティの汚れたクロッチ部分をチンコに当ててしごき始め、あゆみの花柄のパンツを、一番汚れの酷い部分が鼻と口に当たるように頭から被り、最後のパンティでオナニーを始めました。

チンコをシゴク度に優しくて可愛い三人のマネージャーの笑顔が浮かびます。

「沙織先輩いつもエッチなオッパイ揺らしてたまんねえよ」

「由紀先輩いつも優しいあなたが大好きです」

「そしてあゆみ。あんな可愛い顔してこんなにだらしない汚れ・・・あゆみのオシッコ、あゆみのウンコの匂い忘れないよ。」

最後は先輩のクロッチにフェニッシュ。

証拠隠滅を終えて、帰って来たみんなを出迎えましたが、マネージャー達の顔がまともに見れなかったのは言うまでもありません。

三人が笑顔で

「●●くん体調よくなったみたいだね。よかった。」

と言ってくれた時は思わず、

「君たちのパンティのお陰だよ」

と言いたくなりました。

その夜は体調も良くなったので、

「今日は休んでたから」

とか言ってマネージャーの雑用を手伝ったりました。

もちろん三人と会話するたびに、今日のパンティの味が甦り、アソコが熱くなっているのを隠すのが大変でした。

その後、あゆみに彼氏がいることが発覚しましたが、自分はあゆみの恥ずかしい匂いを知っているという優越感にひたれました。