妹のシミ付きパンティー

閲覧数:547 ビュー 文字数:740 いいね数:0 0件

16の時、1歳下の中3の妹の洗濯前のシミ付きパンティーで初めてオナニーした。

以来家を出る8年間、妹のおしっこ臭いパンティーで大凡600回抜き続けた。

時々毛が付いてた時やうんちが付いてた時はいつもより勢いよく精液が飛び出した。

妹が22歳の時、女子大4年生のおしっこ臭いパンティーって事で特に興奮した。

自分が家にいた最後の年なので、この1年間はほぼ毎日やった。

最初はパンティーの外側から匂いを嗅ぐ。

女子大4年生の妹が履いた状態だとこんなほのかなおしっこの香りなんだと恍惚感に浸る事5分、もうチンポは毎回ビンビンに勃起。

今度は匂いの強い内側を嗅ぎながらコキ開始。

フィニッシュ前に仰向けに寝そべり、最後は妹のまんこを舐めてる事を想像しながら、おしっこでしょっぱい粘りっ気の有るシミ部を舐めまわしながら射精。

いつも精液がピュッピュッっと勢いよく顔まで飛んで来た。

その後はパンティーの外側を鼻の上に置いて、再びほのかな妹のおしっこの香りを嗅ぎ、寝そべりながらしばらく気持ち良かった射精の余韻と恍惚感に浸る。

中でも前日妹が風呂に入らなかった日のは特に匂いが強くて臭く、またうんち付きの時は精液は頭を飛び越すほどの勢いだった。

その中でも1度だけうんちがべっこり張り付いてた日が有り、うんちの匂いを1時間嗅ぎ続け最後は妹のうんちを口に含んで味わい最高潮の興奮で射精。

精液は3m以上飛んだと思う。

いかに気持ちの良い射精だったかと言う事。

女子大4年生だった妹のおかげで、ヌード写真でするのとは比較にならない程の気持ち良い射精と快感を最後の1年間で約250回も堪能する事が出来ました。