姉のスポブラとパンツ

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俺は小5の時に目覚めた。

1つ上の姉と2つ下の妹がいる。

きっかけは姉がしゃがんでる時に、丸めた背中にスポブラのラインが浮き出ているのを見つけた時に初めて女を感じ、ムラムラが止まらなくなった。

その夜、風呂に入る時に洗濯籠の一番上に姉のスポブラを発見。

無意識のうちにビンビンに勃起して心臓もバクバクするも、見ちゃいけないと思って手に取らず、必死に我慢して風呂場へ。

しかし昼間見た透けブラのムラムラもあって勃起は治らず、洗濯籠の中から姉のスポブラとパンツを拝借。

広げて眺めると、既にオナニー経験済みだったこともあって右手は自然とシコシコ開始。

興奮し過ぎて数秒で発射。

びっくりする位いっぱい精子が出てチンチンが溶けそうな位気持ち良かったのにフル勃起は全く治らず、即二回戦目に突入。

シコシコしながらパンツを裏返すと、クロッチにおしっこの染みを発見。

鼻に押し付けて夢中でフガフガしながら右手は全力でシコシコして二回戦目も呆気なく終了。

この日から姉・妹が大学卒業するまで、ほぼ毎日おかずにしまくった。