隣のおばさんのパンティー
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俺の初めての下着オナは隣のおばさんのパンティーだった。
中一から初めて中三の時にバレた。
おばさんは30ちょい。
当時小学1,2年の娘がいた。
眼鏡をかけていたが美人だった。
10年以上前のことだが今でも全て鮮明に覚えている。
毎日は洗濯していなかったみたいだけど、そのおばさんが洗濯をした日には俺はいつもそこの家の洗濯物をチェックしていた。
パートに出ていたから、おばさんのスクーターをチェックして無い時にいつも狙っていた。
でも俺が中三の時に一度だけだがミスをした。
テスト期間で早帰りだった俺はスクーターの有無だけ確認して堂々と獲物を戴いた。
その時は大丈夫だったのだが。
ちょっと離れたところでオナるのが俺の習慣だった。
5分ほど舐めたりチンコに巻いたり色々して射精。
いつも通り元の位置に戻そうとした時のこと。
中から
「こらっ」
と大声を出して俺の方に向かってきた。
顔はバレているし、諦めて正直にパンティーを返した。
もちろんクロッチ部分は俺の唾液で濡れまくりだった。
でも返した。
必死に嘘泣きをして謝ったことを覚えている。
おばさんも
「もう絶対にこんなことをしちゃ駄目だよ、こんなことで人生を駄目にしたら駄目だよ」
と言いながら抱擁してきた。
おばさんも泣いていた。
何故だか俺にはわからなかった。
今でも何故、泣いていたのかわからないまま。
そのおばさんはもう引っ越してしまったのでどこにいるのかわからないけれど、チャンスがあれば聞いてみたいものだ。
それ以来、このおばさんのパンティーでオナることはしなかった。
スクーターは修理に出していただけだったようで翌日にはまた元の位置にあった。
別にスクーターのことは確認していないけれど。
2年半ほど味わったパンティーの味、染みの確認、ほつれ具合など忘れられない思い出ばかり。
許してもらったから俺は立ち直れた。
おばさんには感謝している。
筆おろしもこのおばさんだから。
高校に入ってから一度だけラブレターをこのおばさんに送っている。
高校の開校記念日に外に誘い出した。
一度変態行為を晒した相手だし。
もう隠すものもないし、開き直りでラブレターを出した記憶がある。
宮沢湖という平日には人がいないところにおばさんの車で一緒に行きました。
誘いに乗ったということはセックスも教えてもらえると思った。
童貞であることはもちろんバレていただろうし。
ラブホが林道にあって、そこでやったんだけど。おばさんが全ての金を払ってくれた。
俺がこういう展開を望んで誘ったのに払ってもらった。
金だけは用意していたのだが。まさか本当にこうなるとは想像していなかったし。
オナ禁は3日ほどだったかな。
毎日オナっていた俺には限界の日数だった。
シャワーは浴びずにいきなり脱いで抱きついた。
おばさんが笑って俺を見たことを覚えている。
チン毛は生えていたけどワキ毛はまだだったのかな。
覚えていない。
おばさんはエロい下着を着けていた。
俺の記憶では見たことの無いもの。
あの日の為に特別に用意してきたものなのかはわからない。
でも濃いピンクと黒の高そうなやつだった。
ブラから外した。
おばさんも両手を上げてやりやすいように工夫をしてくれて助かった。
ブラを外してからいきなり舐めた俺。流石にビビっただろうね。
この時の日記はどこかに保存してあるけれど見つからなくて。
引越しとかしているだけに見つけるのが大変だ。
乳首を舐めたり吸ったりしたあと俺がおばさんのパンティーを脱がした。
初めて見る大人の女性のオマンコに感動してじっくり眺めてしまった。
おばさんに
「ちょっと恥ずかしい」
と言わせた。
マンカスとか一切なくて綺麗だった。
普段のパンティーには染みの痕跡が多いのにこの日は綺麗にしてきたのかと思った。
指より先に舐めたことは確か。
俺の手垢など付けたくなかったので舐める方が先だった。
あの感動は忘れられないね。
その後の手コキをしてもらい、ディープキスをして69とかしたな。
ある程度はわかっていたが
「ここに入れて」
とか言われて挿入したり、楽しかったというより感動だった。
正常位と騎上位とバックからやらせてもらった。
ゴムは使用しなかった。
初めての俺を信用してくれたのかいつも生でやってるからなのか。
それも謎のままなんだが。
フィニッシュは普通に出る時に教えて、俺が抜いてから外出しだった。
おばさんのへそにベトベトした白い液が大量に出たね。
オナ禁効果と初めてで異常に興奮していたからなのか。
結局この一回が最初で最期だった。
日記帳には詳細に書いたんだが見つからないことが残念。
捨てるわけはないし、絶対にあるだろう。
初めての相手は不倫。
未だに処女との経験はない。
事実、高校時代にハメた相手はこのおばさんだけ。
大学時代には3人と付き合ったが処女はいなかった。
付き合っている間にナンパしてやった相手も4,5人いたが遊びなれた相手ばかり。
今は彼女もいない生活だ。
一番のセックスはおばさんとのセックスだった。
筆おろしだったからなのか。
それとも本当に魅力的な女性だったのか。
このことは二人だけの秘密と言われ、俺は誰にもこのことを言わず、俺の中だけに秘めてきた。
おばさんも旦那や娘には何も語っていないはずである。
高一、16歳で筆おろしは当時では早い方だったが、今は厨房でもハメあったりするわけだし、時代は変わったね。
俺は今でも下着に興味がある。
でも盗みは犯していない。
拝借して元に戻すのが基本。
全てはこのおばさんとの約束から始まった。
約束していなければ俺は下着ドロになり駄目人間になっていたかもしれない。
俺を救ってくれてありがとう。
セックスを教えてくれたおばさんに改めてお礼を言いたい。
お礼だけでなくあれから腕を磨いた俺のテクで彼女を何度も逝かせてやりたい。
おばさんの年齢からすると白いマン毛があるかもしれない。
恐らくおっぱいも少し垂れているだろう。
でも俺には関係ない。
ただ俺の肉棒でお礼をしたいだけだ。
あの少し黒ずんでいた乳首は俺が他に体験した女とは違う興奮を教えてくれた。
俺がやってきた女は若かったせいか桃色の乳首の女ばかりだった。
俺は黒ずんだ乳首に興奮する。
