姉の汚れたパンティー

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自分は中学一年の頃、姉のパンティーで目覚めました。

当時、姉は高校2年。

雨のため家の中に干してある洗濯物の姉のパンティーが妙に気になりました。

それで、手にとって匂いをかいだりしたのがきっかけです。

それ以来、家族が留守で自分一人の時は姉の部屋に入り、タンスの中のパンティーでオナニーしました。

クロッチ部分で自分のチ○ポを包んでシコシコ!

ある日、姉の後にお風呂へ行った時の事です。

脱衣籠の中に姉の汚れたパンティーが!

今までどうして気づかなかったのか!

とその時思いました。

今でも覚えています。

姉の汚れたパンティーでの初めてのオナニー。

手っ取り早くお風呂を済ませ、その汚れたパンティーを自分の部屋へ持って行きました。

もう頭はクラクラ、チ○ポはギンギンでした。

姉のオ○ンコのあたっていたクロッチ部分は、茶色と黄色が混ざった感じで、ベッチョリと汚れていました。

まずは匂いを・・・。

結構キツイ甘酸っぱい匂いがしました。

そして次はクロッチ部分を味わいました。

思いっきり口の中に入れ、汚れをベロベロ舐めました。

姉とはいえ、体は女です。

女のオ○ンコから出た汚れと匂いを夢中に堪能しまた。

最後はいつもの通り、パンティーでチ○ポを包んでシコシコしました。

もちろん、そのまま放出です。

姉の汚れと自分の大量の精液が混ざり合っていて、すごくやらしかったです。

それからは毎晩のように姉の汚れたパンティーでオナニーしました。

中2の夏頃には姉のお風呂も覗いたりも頻繁にしてました。

初めてみる生の女の全裸はかなり興奮しました。

今も、この時ほどではないですが、姉のパンティーなどで楽しませてもらってます。