好きだった子の汚パンツ

閲覧数:573 ビュー 文字数:618 いいね数:0 0件

この体験談は21歳以上の閲覧制限がかけられています。20歳以下の方はブラウザのバックボタンでお戻りください。

中3の時の話。

学校を早退して自転車で帰宅途中、普段めったに使わない道を通って当時好きだったA・Hちゃんの家の前を通過した。

軒からブラ下がっている洗濯物が目に入った。

一度通り過ぎた後、Uターン。

周りに人がいないのと、そこの窓にカーテンが掛かっていること、明かりが消えてることを確認して一枚のパンティを握り、思いっきり引っ張った。

カシャンと派手な音がする。

俺は獲物をブレザーのポケットに突っ込み、全力でその場を去った。

あまりの緊張(興奮?)で心臓はバクバク、喉はカラカラになった。

当然チンポはビンビン。

俺は公園に自転車を停め、公衆トイレに入った。

個室に入り、パンティを見ると、薄いピンクに黒い英文。

フロントに小さなリボンが付いていた。

パンティを裏返し、クロッチを見るとちょっとウンスジが付いてた。

匂いを嗅いでも洗剤の匂いしかしなかったけど、俺は超興奮。

俺はズボンとパンツを脱ぎ、チンポを出した。

何回かしごくとイキそうになったので亀頭をクロッチで包み、そのままシコシコ。

Hちゃんをいろんな体位で犯してるところを想像しながらさらに激しくシコシコ。

やがて発射。

パンティにべっとりと精液が。

腰砕けになるほど気持ちよかった。

直後、もう一発、ブッかけた。

一応、記念に持って帰った。

当作品は、個人による創作(フィクション)作品とご理解の上鑑賞ください。当作品には、犯罪的・倫理モラルに反する表現・タブー表現等が含まれますが、表現上の誇張としてご理解ください。くれぐれも当作品の内容を真似しないようご注意願います。