自分の姉のパンツで(下)

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自分中三。

おねぇちゃんと言っても、従姉妹の妹の方高三。

その初オナニー射精を経験するまで、自分で抜くことができず、ムラムラした日々が続いた後は夢精の日々…。

夜中パンツの中に糊のようなものをぶん撒けては、気持ち悪くてパンツを履きかえていた。

上記を経験してから、下半身のコントロールができるようになり、その時代の悩みの一つが見事解決された。

こうなると自然と同様の事が姉の方(当時大学2年か3年)のパンティでもしたくなり、実行するまでそう日付はかからなかった。

姉の方は、こちらが「女」という物を意識し始める前から小さい子供相手にどうかと思うが、

「おっぱい触ってみる?」

とか、自分で洗濯した下着類を指して

「好きなの何枚かあげるからもっていっていいよ」

などと声をかけられていた。

俺もその時は言われている意味が分からず、とりあえず照れたふり等していると

「まだ分からないか?笑」

とクスクス笑われていた。

そんなことを言っていた、その姉の方は一体どんなパンティを履いているのか、胸が張り裂けそうな位期待して引き出しを開けてみたのを覚えている。

姉の方の引き出しを開けると、かろうじてブラ左側、パンティ右側に分けて収納している位で基本パンティは広げたまま乱雑に重ね置きしてあった。

だが、妹と違って数が違う。

引き出し一杯に色とりどりの下着たちが詰まっていた。

洗剤の香りなのか、いい匂いが鼻に広がると同時にチンコの勃起が増す。

とりあえず、なんだか良くわからない一番上に乗っかるように置いてあった青い布(小さくて黄色い星のプリント柄)を取り出した。

「何だこれ?妙に小さいな…」

広げてみるとTバックだった。

「ねぇちゃん、Tバックなんて履くのかよ!?すげぇ!初めて本物見た!」

と思いながら心臓バクバク。

「すげぇー、尻の方がこんな細く切れ込んでる!!」

「前も何かすごく細い!本当にTの形してる!」

堪らなくなり俺はズボンとパンツを脱いだ。

もうすでに亀頭からじんわりと透明な液が出始めている。

一通りデザインをチェックし終わると、裏側のクロッチ部分を観察。

かなり穿きこんでいる事もあり、はっきりと薄茶色い縦筋跡が・・・

「発見!ねぇちゃんの万個!」

その部分の匂いを嗅いだ。

洗剤のいい匂いがした。

「普段からこんなの履いてんのかよ。あ~たまんねぇ…」

前回覚えた処理方法を実行。

薄茶色い縦筋跡に亀頭を突き立てた。

ゆっくりと縦筋跡が亀頭から出る透明な液を吸収していくのを確認するとチンコをクロッチで包み手を動かし始めた。

シコシコシコ…

適度に使用感のあるクロッチ部分が亀頭を刺激して妙に心地いい。

「あ~気持ちいい。たまんねぇ~。」

と思いながら右手を動かしながらも、まだ大量に目の前にあるパンティたちを左手で探り始めた。

白、水色、レモン色、黒、ピンク…綿のパンティ達。

全部手のひらとさほど変わらない位の大きさ。

それでいて驚くほどよく伸びる。

それぞれフリルで飾ってあったり、大きめのリボンが付いていてその可愛さが更に勃起を促す。

勿論全部チェックしていたが、特に綿の黒いパンティ(赤いドット柄で赤いリボン付、脇は細いゴムだけ)にはクロッチに白い縦筋跡が…

縦筋というよりも小さめの葉っぱを縦に置いたような跡が残っていた。

「これ、ねぇちゃんの万個の形そのままじゃねぇの?って言うかマンタクじゃね?」

既に亀頭から出た分泌液で湿り気を持ち始めた青いTバックを犯すのを中断し、Tバックの足を通す穴にチンコを串刺しにしたまま綿の黒いパンティを犯し始めた。

パンティを裏返し、クロッチに残る「小さめの葉っぱ跡の」真ん中に狙いをつけて押し当てた。

そしてチンコを包むと

「おりゃっ!」

と手前にパンティを引いた。

間接挿入のつもりだ。

すると、亀頭が当たったクロッチ部分を支点にパンティが伸びた。

クロッチにチンコが刺さっている感が半端ない。

挿入しているも同然だと思えた。

「エロいなぁ~」

と思いながら、手を上下に動かし始めた。

パンティを手前に引くたび、クロッチに包まれた亀頭の形が浮かび上がる。

「あぁぁ、気持ちいいよ!ねぇちゃんのお万個気持ちいいよ!すげぇよぉ~」

シコシコシコシコ…

手を動かすたびに先に串刺し状態にしてあるTバックがチンコの根元まで落ちてきて、サワサワと玉袋を柔らかく刺激している。

「あっちょっと…ねぇちゃん、俺の玉袋そんな刺激して…」

チンコがギンギンに反り立っていく。

手を動かすたびに黒いパンティのクロッチ部分にシミが徐々に広がっていった。

このまま欲望を吐き出してもよいのだが、それではあまりにももったいないので、他にも観察していないパンティ達を右手を動かしながら掘り出すことにした。

乱雑に敷き詰めてあるので左手だけで掘り出すのも結構大変だ。

発掘途中の中でも目立つ存在だった赤いパンティで金色のフリル付もかなりそそったが、今犯しているマンタク付黒パンティを超えるものではなかった。

「しかし、一杯持ってんなぁ…あ~気持ちいい」

と思いながらも右手を動かす。…

その赤パンティの下から薄い布が出てきた。

何枚か色違いで同じところに集合させるように重ねて収納してあった。

左手で引っ張り出してから、

パタッ!パタッ!

と勢いよくその布を振ってみると、固まって皺になっていた部分が広がっていった。

ストッキングみたいな生地で出来ているパンティだった。

いや、ストッキングよりもずっと薄くて軽いシースルー生地のパンティ達だった。

黒でゴムの部分だけピンク、ピンクでゴムの部分だけ紫、白の3種類。

それぞれ微妙に生地がすれていたり、ゴムの部分がほつれていたりと結構着用していた様子がうかがえる。

そのHさに興味を引かれシコシコしていた右手を一旦休めて黒いパンティを両手で広げてみる…

向こう側が完全に見えるくらいのシースルー具合だった。

クロッチ部分をチェックすると他の部分よりも大分擦れが・・・

もう少しで穴が開いてしまいそうな位消耗している。

続いてピンク、白もチェックした。

同様にクロッチ部分が擦れて消耗しているが、薄い色だけに黒ではほとんど見えなかったうっすらと茶色い縦筋跡が見て取れた。

「こんな跡付けるほど愛用かよ・・・?って言うかH過ぎじゃね?」

と少しそのアダルトさに引いてしまい、勃起が少し緩む。

「へぇ~すげぇの履くんだなぁ・・・」

と目の前にそのシースルーパンティ3枚並べてその景観を楽しんだ。

一瞬視線を外すと引き出しの左側に同じ色遣いのブラが固まって3枚、きつそうに収納されているのが見えた。

「おっと、もしかして上下セットだったりするのか?」

と、そうと思えるブラを3枚とも取り出した。

ブラもキツキツに収納されているので、取り出すのが大変だ。

すでに3枚並べたシースルーパンティ達の上に同色のブラを並べる…

やはりセット物だった。

ブラもシースルー仕様だった。

そしてパンティと同じような配色がなされている。

カップの脇の方がバストを持ち上げるように花柄で飾り付けてあるが、その花柄もシースルーの布で出来ているので、透かして見るとやはり向こう側が丸見えだった。

「これ着けてもおっぱい丸見えじゃん!」

この辺に乳首が当たるのだろうと思えるところを触ってみる。

これらのシースルー下着をつけたり、脱いだりしているねぇちゃんの姿を想像すると、一旦緩んでいた勃起がまた鋭く復活していた。

たまらなくなり、白いシースルーパンティを取り上げて犯し始めた。

シースルーパンティ達の中でも縦筋跡が残っているやつだ。

例のごとく縦筋跡にチンコを突き立てて余った部分は竿の部分を包んでシコシコシコシコ…

今までの綿パンティと違って、包んでいる自分のチンコがホボ丸見え状態だ。

亀頭がクロッチ部分を突いている様子、擦れている様子がうかがえる。

突くたびに亀頭から出る透明な液が薄い白い布の内側から染み出てくる。

白いシースルーのブラも左手で持ち、スケスケのカップの部分を顔に押しつけながら

「何でこんなにエロいのつけてんだよ?こんなHな趣味してたんだ。」

などと独り言を言いながらその心地よい感触を楽しんだ。

流石に噴火寸前を伝える感触が玉袋周辺から伝わってきた。

以前はクロッチ部分に大量に吐き出してしまい、洗濯などの後処理が大変だったという経験を踏まえて包んでいたクロッチ部分を亀頭からずらし、単に竿の部分にパンティを巻きつけるだけにした。

そうすれば発射されたものだけどうにかすればよい。

白いシースルーパンティだけでは物足りなくなり、既に並べてあった黒、ピンクのシースルーパンティ達もチンコに巻きつけた。

シースルー生地独特の感触がチンコを刺激する。

3枚巻きつけてもチンコが透けて見える。

「こんなエロいの履きやがって…シコシコシコ、履いたって万個丸見えになっちゃうじゃん!尻の割れ目だって全部丸見えじゃん!シコシコシコシコ…」

「あっ!ダメだ出る!!ねぇちゃん!出ちゃうよぉ~!」

「ピューー!ドピュッ!ドピュ!ドピュ!」

勢いよく白い液体が飛び出した。

間もなく

「ポタポタポタ」

と床に液体が着地する音がした。

しばらく快感の余韻に浸った後、発射した先を見ると少し先の壁にまでベットリと白い粘液がついて垂れ始めていた。