友だちの隣の家のオバサンのパンティ
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小学生の時エロ友達3人で、いつも放課後集まってはエロい事ばっかりしていた。
一人の親が共働きで、いつも親が留守だったので家に集まるときはそいつの家だった。
そいつの隣の家のオバサンってのが、小学生から見ても妙に艶っぽくて、見ているだけでも包茎のチンポが痛いぐらいに勃起した。
ムチムチっとした体つきで、石田えりみたいな妖艶な感じだった。
そいつの家のベランダと、隣の家のベランダは腰ぐらいまでの柵で仕切られているだけで自由に行き来出来た。
いつも隣のベランダには、原色のどぎついパンティばかり干されていて見ているだけでも興奮物。
ある日見ているだけでは我慢できず、とうとう隣のベランダに入り込んでパンティを拝借した。
洗剤の良い匂いがした。
まだ精通もしておらず、オナニーのやりかたも知らない俺たちだったけど、本能のままクロッチの部分に鼻を当てて、匂うはずもない匂いをクンクンと嗅いでいた。
クロッチには洗っても落ちないシミが、縦に一筋黄色く付いていた。
皆股間はモッコリとテントが張っていた。
これまた本能的にズボンとパンツをズリ下げて、各々皮の被ったチンポをグリグリと触りだした。
何か今まで感じたことのない気持ちよさに、皆我を忘れて弄くり倒していた。
そのうち家の主の友達が、オバサンのパンティを自分のチンポに巻き付けこれまた本能的に竿を擦りだした。
ものの1分もしないうちに、
「あぁ・・・オシッコ出そう・・・」
と言うやいなか、そいつのチンポから大量の白濁液がオバサンの原色パンティにドピュドピュと放出された。
結局俺ともう一人のダチは、射精という現象までには至らなかった。
ただこの状況は非常に不味いと悟り、一目散に退散した。
次の日聞いてみると、取り敢えず洗面所で夢精したパンツを洗うように、オバサンのパンティを洗い、元に戻したそうだが。。。
たぶんバレバレだったろう。
その時の興奮が脳裏に焼き付き、今でも干されているパンティを見ると股間がムズムズする。
現在40歳、、、古き良き思い出。
