同級生にパンストオナニーを…

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中学のとき、同級生の差富(仮名)に自分が毎日パンストオナニーしてることを話したら、すごく面白がってた。

実際にやってみせろというので、妖狐(仮名)と一緒に家まで来てもらって、全裸にパンスト直穿きだけで2人が見てる前でオナニーした。

2人とも喜んでずっとはしゃぎながら見てたので、興奮するより恥ずかしくてやりにくかったので、いつもよりたくさん時間がかかった。

見やすくしてやろうと思って、怒張ちんこを指先で撫でるようにしたので、気持ちいいけど、いつものしっかり握って激しく擦るやり方と勝手が違い、いつまでたっても射精までいかない。

2人はとても楽しそうに見てるのでそのまま続けた。

射精の瞬間と精液の実物はやはり興味があったようだが、精液は見た目に気持ち悪いらしかった。

(そのわりに小皿の精液を観察して、小皿を傾けたり、匂いを嗅いだり、指でさわったり、色々してた)。

後日、差富からは使い古しの茶色のタイツと黒のタイツをもらった。

(匂いつきとかではなく、洗濯済みだった)

まったく色気のない実用本意のタイツだったが有難くもらって、当然タイツオナニーに長く使った。

その頃、黒のパンストとベージュのパンスト、グレーのパンストを持ってて、オナニーに使ってたが、見てもらったときはいてたのは大抵ベージュのパンストだった。

黒のパンストをリクエストされて黒パンストオナニーを見てもらったこともある。