女子大生のナイロンパンツ

閲覧数:670 ビュー 文字数:2480 いいね数:0 0件

だいぶスレチだが、俺が高1のときの話。

近所にとても可愛い女子大生のお姉さん家があって、テスト帰りの平日の昼間、辺りがあまりにも閑散としてたもので、、あまりにも溜まっていたもので、、、。

駐車場側から侵入し、家の側面を通って、物干し場にたどり着いた。

慎重に他のものを掻き分け、タオル類の目隠し的なものを退けると、、ひと目でそれと解る円いハンガーラックにお姉さんの華奢で可愛いらしいパンツやブラ、短い丈のソックスがあった。

縦に干された細いブラ。

毛玉もほんのりと見えるソックス。

そして、濃い水色。

淡いピンク。

クリーム色、、、綿素材やツルツルのナイロンっぽいものなどの彼女が履いていたパンツが。。

それを確認出来ればそれで十分贅沢すぎるおかずだったんだけど、吐き気がするような緊張をこれで…したい。。

という性欲が勝ってしまい、黒い綿のものと、紺のナイロンのものを指でさわさわと触り感触が良かった紺のを、ポケットに入れてしまった。。

で、もう後は猛然とその場から立ち去った。

そしてその場を離れると、今度は性欲をどうしようもなくなり、、。

家にそのまま帰るのは何だか怖く、近所の河原、河川敷から川沿いの道に降りる階段に向かった。

ここは本当に誰も来ないようなところで、さらに選んだ場所はその中でも死角になり得るような場所だった。

腰を下ろしていよいよポケットの中から、、。

さっきはあまりにの緊張で全くというほど見ていなかったお姉さんの紺のパンツを。。

取り出そうと指が触れただけで、ちんぽが有り得ない程の速さでがちがちに勃起してしまった。

手に取ったお姉さんのパンツは本当にエロすぎて可愛いすぎる。。

紺のナイロン、というだけでなく前には白いレースや生地自体がストライプになっていて、クロッチから、、お尻の部分は生地が違ってよりツルツルで光沢のある感じのものだった。

広げただけでふわっと甘い香りがして、腰の部分のサイドが物凄く細かったり股が当る縁にも白いレースの細工がしてあったり、と十分おかずにしてたクラスメイトのパンチラとは明らかに違うものだった。

もう、どうしようかな。

と思ってた。

ちんぽが勃ち過ぎて痛い。

正直、いまオナニーしたい。。

と、いうより服越しに少しいじってたw。

結局、我慢出来ず、、制服のジッパーを開けていきり勃った竿だけ出してしまった。

あまり見たことない勃ち方をしている。。

そしてもう我慢汁でどろどろになっていた。

俺自身の下着でその我慢汁を拭い、いよいよいよいよ、お姉さんのパンツで俺のちんぽを包んでみた。

あまりの気持ち良さに声が出てしまった!

ふわふわツルツルの生地が繊細で堪らなく、根元から亀頭へと撫でてあげるとその度に激しい快感でちんぽが跳ね上がるようだった。

はっきり言ってこれだけで、、あと数回で、、、俺は精液が吹き出しそうだった。

何だか快感と共に勢いも出てきて、恥ずかしさと最後の最後のもの、と決めてとっておいたクロッチをじっくりと見て、、逝こうと思った。

手で生地をゆっくり裏返し、お姉さんのそこを知り尽くした綿の生地は、、小さな毛玉が出来ていて、ほのかに紺にオレンジ色が混じっているように変色していた。。

俺はベルトを外し膝まで、脱いで、お姉さんのクロッチを鼻にあてがい思いっきり嗅いで、唇を這わせて少し舐めた。

そしてちんぽ全体を包み込み根元から亀頭、かり首までを逝かないようにぎりぎり調整しながら指先で撫で弄んだ。

ちょっと動かす度にまるでお姉さんに撫でてもらっているかのような、という程の快感が来てちんぽがフル勃起を超えたような状態になって、ナイロンの抵抗で日頃皮オナの仮性の俺が亀頭を露わにして、そしてまた亀頭が感じ過ぎる。。

という有様に。

ついに、もう、逝きたくなって、玉袋やアナルにも欲しくなってしまって足首までズボンと下着を下ろし、大股を開いてちんぽを思いっきり突き出した。

いつ射精してもいいようにお姉さんのパンツは亀頭にはあてがわず、根元を指に沿って包みもう片手でパンツ越しに玉袋とアナルを撫であげるようにした。

玉袋とアナルもツルツルのお姉さんのパンツで異様に感じ、指を動かすとあまりの気持ち良さに膝がビクッとした。

もう我慢が出来ない。。

玉袋とアナルを撫でながらゆっくり優しく、俺の手というより、お姉さんのパンツの抵抗で根元からしごくと、声が出た。。

恥ずかしさもあったがそれぐらい恥ずかしいオナニーなので、そうやって逝こう。

腰もちんぽをしごくのと合わせて自然と振っていて、我慢汁は溢れてついに垂れてしまった。

ぎりぎりまで我慢したけど、何度も大きい波の射精感が来だした。

気持ち良過ぎて目をつぶって、、

「逝く逝く逝くっ!」

と結構な声をあげてしまった。

すると、その時、ふっ、と風?みたいなのを感じて一瞬手が止まった。

どうしてそんなことに………。

目の前の川沿いの道をそのお姉さんが横切っていて。。。。

こっちをスッと見遣って。。

俺は完全に固まってしまい、、あっ、と意識が回復して大大大慌てでオナニー中の、逝く寸前の、童貞で他の人には見せたこともない、恥ずかしいフル勃起ちんぽを隠したのだが、その隠したものはいま俺のちんぽで辱めたあなたのパンツな訳で。。

それももちろん知っているのだろうか??

「お姉さんはいつから見ていたのだろう?」

「俺がパンツをとったことも見てたのだろうか?」

お姉さんは本当に無表情で前を向き直り、また道を歩き出した。

「もう、やめてください…」

と冷たくボソッと言われた。